Q&A
「TOEIC(R)で920点を取った医師の英語勉強法」に関するよくある質問にお答えします。
●この英語勉強法はどれくらいの英語力の人が対象ですか?
TOEICでいうと、400-800点程度までの人を意識して書いています。ただ初心者の方からTOEIC
で800以上お持ちの方まで
幅広い層の方に「素晴らしい内容でした」という評価の声を頂いております。
初心者の方には「どういったルートで
頂上を目指せばいいかの地図を与えられたようだ」というような感想、中級者の方には
「今これに気付いてよかった。今の
やり方では決して上級レベルに達する事ができなかったと思う」というような感想、上級者レベルの方は、
「今まで気付かなかった発想法を吸収できた」というような感想が多いです。上級者でも特にリスニング・会話
部分に苦手意識のある方には効果は高いと思います。
もちろん英語なんて余裕!すでにペラペラ!という方には
必要ありませんので悪しからず。
●忙しくても、この英語勉強法は実践できますか?
これは「勉強法」の本です。だから基本的に勉強する時間が無ければまずいですよね(^^)。
でも「忙しい」を言い訳に前に踏み出せない人もたくさんいます。私は医学生・医師として忙しい中で英語をマスター
しましたよ。医学生は学生と言っても朝8時から夜10時までなんてこともある世界でした・・・。
●本当に9,800円の価値が、あるのですか?
これはどちらかと言えば日本的な感覚だと思うのですが、「情報を得る事に対価を払う」という考え方があまりないようですね。
例えば弁護士への相談は30分で5,000円はかかりますし、私も医療活動ではそれくらい頂きます(保険の関係で払っている意識は
少ないかも知れませんが)。
英語で考えると、プライベートレッスンなら、
ただネイティブと45分間話すだけ、で5,000円だったりします。2時間も話せば1万円以上です。
TOEICは受けるだけで5,500円ほどします。効率悪く勉強すると点が伸びず何度も
受ける事になります。この本を読んで十分準備の上TOEICで点をアップさせると費用対効果抜群で、昇進などにも有利なのは間違いありませんよね。
それに英語の参考書も4,5冊買えば1万円程度の値段になりますが、間違った勉強法で勉強すると、
はっきり言って価値はゼロに等しいです。
ダメ押しで言うと一般の学生による家庭教師でも1時間5,000円は特に高い金額ではありません
(彼らは一般の学生なんですよ!)。大学生に2時間家庭教師を頼めば1万円になります。
私は医師ですので、英語関係の仕事は基本的にアドバイザー程度しかしていませんが、大学で英語を教える話や、
通訳の話も頂いております(通訳や翻訳は時間があればこなしています)。
私はこの勉強法を編み出すのに相当試行錯誤しました。色々な文献を読み、研究し、
ついに編み出した英語勉強法であるわけです。
私が体験的に得た事、論理的に専門情報から得た知識など
まさに私が何年もかけて積み上げてきた成果がここにすべて入っているのです
。読者感想を見て頂ければ、その良さが分かって頂けると思います。
しかも、
ネイティブへの英語の質問 → 無料
私への英語勉強法の相談 → 無料
ネイティブの本当の会話のリスニング(スクリプト・解説付き) → 無料
です。
これが安いか高いかの判断はあなたにおまかせします。
●TOEIC対策本ではないとありますが、TOEICに効果ありますか?
TOEICだけの得点アップを目指す方法ではなく、全般的な英語の勉強法を述べたものですが、
TOEIC対策に関する記述もしております。またTOEICで短期間で150点から200点程度
上昇したという喜びの声も頂きますのでTOEIC対策としても役に立つと思います。
●Macでも見れますか?
はい、問題なく見て頂けます。
お申し込みはコチラから
(トップページの英語勉強法eBook申し込み欄に移動します)
|